隠蔽か?札幌市のカラオケ喫茶でコロナクラスター感染!店名は?

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またしても隠蔽か?札幌市のカラオケ喫茶で新型コロナクラスター感染!店名・場所は?

 

6月9日、札幌市は、昼間にカラオケが利用できる札幌市の喫茶店でクラスターが発生したことを発表しました。

これまでに、この店の従業員や利用客あわせ10人の感染が判明しています。

 

 

札幌市保健所の三觜雄所長は会見で「カラオケが悪いとか、自粛してほしいというわけではなく、飛まつの対策として距離をとることなど、感染防止策を徹底したうえで楽しんでほしい」と述べてます。

 

この記事では、札幌市で昼間にカラオケが利用できる”カラオケ喫茶”について調査してみましたのでぎ紹介しますね!

 

 

 

クラスター感染が起きているカラオケ喫茶はどこ?

 

 

 

クラスター感染が起きているカラオケ喫茶

札幌市は、これまでの調査で昼間にカラオケができる市内の喫茶店で、客や従業員10人の感染が確認しているものの、利用者が全員、把握できているとして、店舗名は非公表としています。

 

北海道は非公開情報が多いです。

感染経路や感染場所・行動歴は最低でも公表して欲しいですよね。

情報がなければ個人的に

対策を打てないですよね!

地域住民として情報公開がなければなにも出来ません。

そこに住む地域住民の自己防衛に非常に役に立つことから、非公開が多い北海道の姿勢に対して「隠蔽しているのではないか」という不満の声も少なからずあがっているよですね。

 

「隠蔽しているのではないか?」

 

 

「隠蔽しているのではないか」という不満の声も少なからずあがっています。

 

札幌市内の60代以上の感染者109人のうち、

24人が、15の店舗で昼間にカラオケを利用していた。

この事実を知りながら札幌市は

何も対策を打っていない・・・

そのうえ、対象店舗は非公開?

 

行政は市民の生活を守る意思はあるのか疑問です。

 

 

 

 

世間の反応は?

 

 

 

 

 

 

 


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