特別定額給付金一律5万でなく15万円?支給はいつになるの?

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特別定額給付金一律5万でなく15万円?支給はいつになるの?

国民一律5万円の定額給付金支給についてメディアでの放送があいついで話題になっています。

自民党有志グループ(経世済民政策研究会)が首相に対して政策提言したようですね。

 

 

Twitter上では5万円なのか15万円なのか?

よくわからないとうツイートも見受けられますね。

 

 

たしかに、ややこやしい表現となっています。

 

この記事では、現段階での特別定額給付金一律5万でなく15万円?の簡単な解説と給付金の支給はいつになるか紹介させて頂きます。

 

 

特別定額給付金

 

 

特別定額給付金一律5万でなく15万円?

 

菅義偉首相は14日、自民党の長島昭久、武部新両衆院議員らと首相官邸で会い、国民一律5万円の定額給付金支給を盛り込んだ40兆円規模の追加経済対策などを求める要望書を受け取った。首相は新たな新型コロナウイルス対応の必要性を訴える長島氏らに対し「そういう方向で頑張る」と応じた。

 

結論をいいますと、定額給付金は5万円でなく15万円です。

(※5万円プラス第3次補正予算定額球菌決定金額)

 

あくまでも現段階では、自民党の長島昭久、武部新両衆院議員自民党有志グループ(経世済民政策研究会)らが、国民一律5万円の定額給付金支給を盛り込んだ40兆円規模の追加経済対策などを求める要望書を提出した段階です。

しかし、菅総理は「そういう方向で頑張る」と対応

期待が持てますよね!

 

5万円が予備費で年内給付、追加の10万円と持続化給付金が年明け通常国会での三次補正で決まるという流れですね!

 

5万円より先に追加の10万をさきに!

と思う方もいると思いますが、

第二次補正予算の予備費全部使わなければ

三次補正予算を出せないのです。

 

 

給付金の支給はいつのなるの?

さて、給付金の支給はいつごろになるのでしょうか?」

 

国民一律5万円の定額給付金支給が第二次補正予算に組み込まれたなら年内の支給が見込まれます。

三次補正予算に再び定額給付金の支給継続が決まれば来年の支給になります。

 

予算成立に向けて頑張って欲しいですね♪

 

 

これはあくまでも有志による提言でまだ決定ではない。

 

この話は、現段階ではあくまでも有志による提言で決定ではありません。

しかし、定額給付金を求める国民の声が多いのも事実です。

 

第一次補正予算で国民一律一人あたり10万円の定額給付金が給付されました。

この時の予算は約12兆8,000億円。

第二次補正予算の追加で要望している国民一律5万円の定額給付金。

第二次補正予算で設けられた予備費10兆円で現在のところ約7.8兆円余っています。

給付額が半額の5万円なので、この場合の予算も6兆4,000億円程度です。

ここは可能な数字ではないかと思います。

 

第三次補正予算の「定額給付金支給の継続」

こちらで10万円か、10万円以上の給付金を目指しているのだろう。

 

今後の行方を注目していきましょう。

 

給付金15万円に対する世間の声は?

 

 

 

 

 


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