横浜市西寺尾保育園の保育士が新型コロナ感染!場所や感染経路は?

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横浜市神奈川区の西寺尾保育園の保育士が新型コロナ感染!場所や感染経路は?

 

神奈川区の「西寺尾保育園」に勤める20代の女性保育士は、3月30日に発熱など症状があったが、熱が下がったため、翌日から4日間勤務。

その後も体調が悪かったため、4月4日以降は出勤せず、8日に感染が確認されたといいます。

 

同保育園は4月10日から年4月18日まで臨時休園になりました。

 

しかし横浜市は、8日夜に報告を受けていたにもかかわらず、保育園側には、すぐに保護者には感染の事実を伝えず、保健所の調査結果を待つよう要請したといいます。

 

横浜市は、「情報操作や隠蔽(いんぺい)にはあたらない」と主張しています。

しかしこの対応を巡って

情報操作!

隠蔽だ!

など厳しい声があがっています。

 

 

今回は、「西寺尾保育園」の場所や感染経路について調べていきたいと思います。

 

「西寺尾保育園」の場所はどこ?

 

「西寺尾保育園」の場所はどこなのでしょうか?

 

 

西寺尾保育園

住所:神奈川県横浜市神奈川区西寺尾3丁目22−1

 

 

新型コロナウイルス感染症確認後の「西寺尾保育園は」?

 

感染した保育士は20代の女性。

居住している川崎市にてPCR検査を受診して陽性と判断されたと伝えられています。

自分で検査してもらえる医療機関を探したそうです。

子供たちに感染させてはいけない・・・

必至な思いで探したんでしょうね。

 

年代 : 20代

性別 : 女性

居住地 : 川崎市中原区

職業 : 保育士

症状・経過 : 3月30日(月)発熱、頭痛、倦怠感
        4月 7日(火)市内医療機関を受診
        4月 8日(水)市健康安全研究所で遺伝子検査を実施
              新型コロナウイルス陽性と判明

 

「すぐに休まなくても感染リスクが高まるわけではない」という横浜市担当者の判断。

どうにかしていますよね。

陽性が判明した保育士は数日前から出勤していませんが潜伏期間が1~2週間と言われている新型コロナウィルス。

すでに園児や保育士は濃厚接触者になっている可能性があります。

 

保育所を開所する事により、感染者が更に増加するリスクが高まることを考えなかったのでしょうか?

救援の決定権は横浜市にあるため

保育所は園児を守るべく

一連の経緯を保護者に伝え

登園するかしないのかの判断を委ねました。

 

 

登園した児童はいなかったそうです。

保育所の対応がとても素晴らしいものですね。

感染が拡大するリスクを極小化しました。

行政の圧力の中、何が正しいのか、守るべきものは何なのか!

 

将来ある子供の芽を摘まずに済みましたね!

 

今回の新型コロナウィルスの感染経路は?

 

感染経路はどうなっているのでしょう?

 

感染経路は不明!

 

新型コロナウィルスの厄介なところは、自覚症状がなくて感染しているパターン。

知らないうちに感染させている・・・

ですので、テレビの報道でもよく出ていますが

自分が感染者だと思って行動するのが大切です。

 

今回の件で心当たりのある方は

関係機関に相談してくださいね。

 

「西寺尾保育園」新型コロナウイルス発生にネットの声は?

 

 

 

 

 

 

 


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