足立区のフィリピンパブでコロナクラスター発生!場所や状況・SNSの反応は?

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東京足立区のフィリピンパブ「SOCIALISTA」「ヴィーナス」2店舗でコロナクラスター発生!場所や状況・SNSの反応は?

 

東京 足立区は、区内のフィリピンパブ2店で集団感染が発生し、従業員と客合わせて22人の感染が確認されたことを明らかにしました。

区は2つの店の名前を公表し、利用客に検査を受けるよう呼びかけています。

感染が確認されたのは、いずれも足立区竹の塚にあるフィリピンパブ

▽「SOCIALISTA」の従業員の男女13人

▽「ヴィーナス」の従業員の男女8人と利用客の男性1人の、合わせて22人。

 

 

利用客の感染者が1人しか確認されておらず、2次感染が懸念されています。

この記事では、コロナクラスターが発生したフィリピンパブ2店の感染状況や場所、ネットの反応を調べていきたいと思います。

 

 

足立区のフィリピンパブ「SOCIALISTA」「ヴィーナス」2店舗で新型コロナクラスター発生!

 

 

東京足立区フィリピンパブコロナクラスター概要

クラスターが発生した、2つのフィリピンパブの店名が公表された。

東京・足立区によると、クラスターが発生したのは、フィリピンパブ「SOCIALISTA」と「ヴィーナス」で、7月16日以降、「SOCIALISTA」では女性従業員ら13人が、「ヴィーナス」では女性従業員や男性客らあわせて9人が、それぞれ新型コロナウイルスに感染していたことが判明した。

「ヴィーナス」については、風営法違反の無許可営業だった。

2つの店では利用客の記録を残しておらず、足立区では、濃厚接触者の特定が困難だったため、店名の公表に踏み切り、利用客らに対して、保健所などに相談するよう呼びかけている。

引用元:FNNプライムオンライン

 

2店舗で計22人の感染者が確認されています。

感染者のほぼ全員が従業員となっており、利用客の感染者はまだ1人しか確認されていません。

現在、2つの店は臨時休業しているということです。

2店舗のうち「ヴィーナス」は無許可営業!

 

足立区は感染防止対策が取られていたか確認するとともに、店を利用した人を追跡できていないことから、店名をホームページなどで公表し、検査を受けるよう呼びかけています。

 

フィリピンパブ「SOCIALISTA」のクラスター状況・場所

 

フィリピンパブ「SOCIALISTA」の状況ですが、感染者は男性4名、女性9名の計13名。

店舗は7月16日(木)から休業中です。

 

フィリピンパブ「SOCIALISTA」の場所は

 

 

フィリピンパブ「SOCIALISTA」

住所:足立区竹の塚1-29-8 セントラルビル5階

 

 

フィリピンパブ「ヴィーナス」のクラスター状況・場所

 

フィリピンパブ「ヴィーナス」の状況ですが、感染者は男性2名、女性7名の計9名。

8人が従業員、1人が利用客(30代男性)となっています。

 

フィリピンパブ「ヴィーナス」の場所は

 

 

フィリピンパブ「ヴィーナス」

住所:足立区竹の塚1-27-13 第2信栄ビル4階

 

この新型コロナウイルスをあなどってはいけません。

感染力はものすごく高いです。

感染対策はしっかりと行いましょう!

 

 

「東京足立区フィリピンパブ」のコロナクラスター感染にSNS上の声は?

 

 

 

 

足立区の対応がなかなかの高評価ですね。

やはり公表して地域住民を安心させることは大切ですよね。

 

緊急事態宣言が解除されても新型コロナウイルスがなくなったわけではありません。

感染予防をしっかりしながら行動していきましょう。

 

 

 

 


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