神奈川県警伊勢佐木署の警察官が新型コロナ感染!場所や感染経路は?

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神奈川県警伊勢佐木署の警察官が新型コロナ感染!場所や感染経路は?

5月19日、神奈川県警は、伊勢佐木署の留置管理課に所属する30代の男性巡査長が、新型コロナウイルスに感染していることを明らかにしました。

伊勢佐木署での感染者は3人目になります。

 

 

男性巡査長は、署の留置場で、容疑者の監視や食事などの補助を担当する留置管理課の看守として勤務していました。

伊勢佐木署ではこれまでに警察官2人の感染が確認されています。

いずれも4月28日に同署管内で発生した暴行事件を担当していました。

同事件で現行犯逮捕された男は、同署の留置場に入れられていたといい、男性巡査長も男と接触していたとみられています。

しかし、男は感染が疑われるような症状がないという。

 

留置された男性が無症状感染者という可能性もあると思うが調べたのかな?

 

今回発生したところをみると、検査してないのでしょうね。

署内感染ですよ、これは・・・。

 

今回は、「神奈川県警伊勢佐木署」の場所(住所)や感染経路について調べていきたいと思います。

 

 

神奈川県警伊勢佐木署の場所(住所)や感染者の経緯は?

 

 

神奈川県警伊勢佐木署の場所(住所)はどこ?

 

「神奈川県警伊勢佐木署」の場所(住所)はどこなのでしょうか?

 

 

神奈川県警伊勢佐木署

住所:神奈川県横浜市中区山吹町2−3

 

 

感染者の経緯は?

 

感染が確認されたs男性巡査長は神奈川県座間市在住。

7~8日の当直勤務の後、9日に38度の発熱があったため、以降は出勤せずに自宅待機していました。

15日に嗅覚障害の症状が現れ、18日に陽性が判明しました。

 

男性巡査長と接触していた4人の署員を新たに自宅待機としました。

これまでに同県警の警察官・職員で感染が確認されたのは計8人となりました。

 

 

今回の新型コロナウィルスの感染経路は?

 

伊勢佐木署ではこれまでに警察官2人の感染が確認されています。

いずれも4月28日に伊勢佐木署管内で発生した暴行事件を担当していたとのことです。

この事件で現行犯逮捕された男は、同署の留置場に入れられていたといいます。

今回感染が確認された男性巡査長は、留置場で、容疑者の監視や食事などの補助を担当する留置管理課の看守として勤務していました。

逮捕された男と接触していたとみられています。

しかし、男は感染が疑われるような症状がないといいます。

 

5月8日以降、1日2回、留置場を含めた署内全ての消毒を実施しているようです。

 

留置された男性が無症状感染者という可能性もあます。

 

早急に検査して調査すべきだと思います。

 

 

「神奈川県警伊勢佐木署」新型コロナウイルス発生にネットの声は?

 

 

 

 

 

感染が確認された男性が無事に快方に向かい、

ウイルスが一刻も早く収束する事を願うばかりです。

 

 

 


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